【黒い砂漠モバイル】時給40万超え!トロル金策でシルバーを稼ごう

黒い砂漠MOBILE

戦利品の単価がとにかく高いトロル。闇の精霊モードを使用して放置狩りをすることで、大量のシルバーを稼ぐことができる金策狩場になります。

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トロル金策とは?

トロル金策とは、カルフェオン北部直轄領の「トロル防衛基地」と「ギュントの丘」に生息しているトロルを闇の精霊モードで狩るというもの。

特に大事なのが節電モードではなく、闇の精霊モードで狩るというところです。

トロルの湧きはまばらで数が少なく、節電モードでは全く効率が出ないので注意してください。

何が美味しいのか?

トロル金策のおいしいポイントは、1つあたり503シルバーで売却できる戦利品「トロルレザー」です。

この戦利品を闇の精霊モードで効率的に集めるのがトロル金策の主軸になります。

また、トロルでは紫教本もドロップするので、使うか売るかは悩むところですが、これも非常においしいポイントになります。

ちなみにこれは時給ではなく、4時間ほど放置をした結果なので注意してください。

反復クエストも忘れずに受けておきましょう。

【黒い砂漠モバイル】放置狩りをするときは繰り返しクエストも受けておこう
意外に見落としているかもしれない繰り返しクエスト。後半のマップにいくほど報酬もおいしくなっていくので必ず受けておきましょう。

必要戦闘力

「トロル防衛基地」と「ギュントの丘」の推奨戦闘力は1670~1683、モンスターのレベルは44~49となっているので、大半の方はサブキャラクターが必要になってくると思います。

「えっ……サブキャラクター……なんか面倒……。」

と思う方もいるかもしれませんが、防具やアクセはもちろん一部武器も引き継げますし、知識もメインキャラクターと共有なのでカルフェオンまで一気にワープすることも可能です。

戦闘力が1750もあれば、レベル1でもポーション不要での放置が可能なので、そこまで気負うことなくサクっとサブキャラクターを作成して始めるのがいいと思います。

なお、サブキャラクターが必要になってくる理由はこちらのページで詳しく解説しています。

【黒い砂漠モバイル】放置狩りで重要なレベル差によるドロップ率上昇
モンスターの名前の色が白だったりオレンジだったりしますよね。この色は自分とのレベル差を表しているのですが、アイテムのドロップ率にも関わる重要な要素になります。

どこで狩ればいいのか?

闇の精霊モードが発動する場所であれば、始める場所はどこでもいいと思います。

「闇の精霊モードを発動する場所って関係ないの?」と思う方は、こちらの記事を参考にしてください。

【黒い砂漠モバイル】闇の精霊モードの方法と仕様っぽいことまとめ
闇の精霊モードの方法はもちろん、どのように動作しているか?メンテナンス中も動作する?など仕様についても解説しています。

それよりも、「トロル防衛基地とギュントの丘のどちらが稼げるのか?」というのは気になるところだと思うので検証してきました。

トロル防衛基地の時給

トロルレザー802個 × 503シルバー = 403,406シルバー

ギュントの丘の時給

トロルレザー789個 × 503シルバー = 396,867シルバー

節電モードの時給

ちなみに節電モードで狩りをした結果がこちら。

戦利品の獲得数が347個と圧倒的に少ないのがわかると思います。

どっちがいいのか?

今回の検証によると誤差レベルの差なので、正直なところどっちでもいいと思います。

個人的には後半に行くほど僅かでもレアのドロップ率が上がっているのではないか?と考えているので、ギュントの丘で狩りをしています。

闇の精霊モードと節電モードどちらが稼げるか気になる方は、こちらのページをご覧ください。

【黒い砂漠モバイル】闇の精霊と節電モードどちらが稼げるのか徹底検証
闇の精霊モードと節電モードはどちらが金策になるのか?ナマズマンや礼拝堂などカルフェオン南西部の狩場を利用して徹底検証してきました。場合によってはトロル超えも?

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